鴨川市
鴨川市の記事を掲載しています。
鴨川市の記事を掲載しています。

子ども第三の居場所では、月1回のペースでイベントを開催しております。 10月のイベントは、「鍋敷きと鍋つかみをつくろう」です。 第三の居場所の指導員で、手芸・編み物講師の山口澄江さんの指導のもと、靴下輪っか(靴下の端切れ)を指で編んで鍋敷きを、手縫いで鍋つかみを2個つくります。 指あみ、手縫いで簡単につくれるので、親子での参加OK! もちろん、お一人様でも大歓迎です。 自分だけのオリジナル作品をつくってみませんか?[公式サイトより引用]

災害に対する関心、防災意識を高め、日頃からの備えや住民同士の支え合いの大切さを学ぶ「地域防災フォーラム」を開催します。 子どもから大人までゲームを通して学ぶことができる『防災クエスト』や、『災害から子どもを守る』ための知識を学ぶプログラムなど、防災に関するさまざまな体験などが行えます。 また、一部プレイルーム開催のプログラムもあり、乳幼児をはじめとする子育て世代にも気軽に参加できます。 ※一部プログラム(『避難所机上シミュレーションKamoHUG』、『マイタイムライン』)は、事前申し込み制。定員20人に達した時点で終了となります。電話(04-7093-0606)または登録フォームにて受付となります。参加費は無料です。 [公式サイトより引用]

波の伊八鴨川まちづくり塾では、各種事業を通じて、伊八作品群・伊八の心意気を後世に伝えていく活動を行っております。 初代波の伊八(武志伊八郎信由)の没後200年のPR事業第2弾として、伊八に関するパネル写真展、伊八の研究者による講演会、伊八をテーマにした講談など伊八尽くしの一日を地域と一体となってお愉しみください。 皆様のご来場をお待ちしています。[公式サイトより引用]

お子様と全力で鴨川シーワールドを楽しむ為の宿泊プランが登場しました! 平日限定ですが、お子様は通常時の宿泊料金より20%割引き&オリジナルのスタンプラリーまでプレゼントします!! 気になるお客様は公式ホテルのHPをチェックしてみてくださいね![公式サイトより]引用]

鴨川シーワールドでは、これまでのご愛顧に感謝の気持ちを込めて、55回目の開業記念日となる2025年10月1日(水)に入館料金の割引を実施します。また、当日のイベントとして、館長である勝俣浩による特別レクチャー「鴨川シーワールド 55年の歩み」を開催し、シャチの飼育から始まった当館の歩みを振り返ります。 55周年記念営業を開催中の館内では、周年ロゴをあしらった記念グッズや、限定メニューを各ショップ、レストランで提供しています。周年イベントも数多く開催されており、機関誌のバックナンバーを振り返る特別パネル展「さかまた&鴨川シーワールドヒストリー」や漫画家や写真家の先生とコラボした新フォトスポットなども登場し盛り上がりをみせています。 お得な料金で利用できる10月1日は、シャチの「サマースプラッシュ」最終日とも重なる特別な1日です。皆さまお誘いあわせのうえ、今年の浴び納めと開業記念日を存分にお楽しみください。[公式サイトより引用]

鴨川市立図書館のおはなしひろばのご案内です。

夜の図書館にお気に入りのぬいぐるみをお泊りさせてみませんか? ぬいぐるみたちが図書館で冒険をする様子を写した写真をプレゼントします! ぬいぐるみが選んだ本も貸し出しします。[公式サイトより引用]

毎年人気のイベント!「大山千枚田 棚田のあかり」が今年も開催されます。

ふれあいセンターを会場に、認知症予防について楽しく学ぶ教室です。 体組成測定(Inbody)や認知症チェックなども体験できます。 興味のある方はどなたでも、ご参加をお待ちしています! 参加費は無料。ただし、参加には申し込みが必要です。[公式サイトより引用]

大山公民館の図書室を会場に絵本の読み聞かせなどを行っています。 大山地区以外にお住まいの方も参加できます。 [公式サイトより引用]

0歳から3歳くらいの乳幼児を対象に、おひざの上での絵本の読み聞かせなどを行います。

大正14年(1925)7月11日、北条線(現内房線)が延伸し、安房鴨川駅が開業しました。房総線(現外房線)は昭和4年4月15日に安房鴨川駅まで開通し、房総環状線が全通しました。住民の悲願であった鉄道の敷設により、駅前に市街地が形成され、人・モノの動きは大きく変わり、街の発展が大きく進むことになります。 本展示は、開業時の賑わいの様子、鉄道網整備の歴史、避暑客の増加など、安房鴨川駅100年の沿革を振り返ります。[公式サイトより引用]