イベント
千葉県内のイベント情報を掲載しています。
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第4回魅力発表会~この町に魅了された3人の女性のストーリー~
一宮町ではサーフィン保護区認定を目指しています。 令和6年度からサーフィン保護区を皆さんに知っていただくためのイベントを開催しており、 今年度は「この町に魅了された3人の女性のストーリー」と題した第4回一宮町魅力発表会を開催します。[公式サイトより]引用]
パタゴニア サーフ千葉ストア開催日: 2025年9月23日外房エリア > 一宮町 -
戦後80年講演会(令和7年度一宮町史編さん講座)「風船爆弾とは何だったのかーその狙いと作戦の実態ー」
今年度の町史編さん講座では、戦後80年をテーマに取り上げます。 一宮町で「戦争」というと一番はじめに思い浮かぶものは風船爆弾ではないでしょうか。昭和19年(1944)11月から始まった「ふ号」作戦。千葉県一宮、福島県勿来(いわき市)、茨城県大津(北茨城市)の3カ所の基地からアメリカ本土へ向けて風船爆弾が打ち上げられました。 「ふ号」作戦の実態とは。風船爆弾とは何だったのか。戦後80年を迎えた本年、町史編さん4年目の第4回目の講座として、風船爆弾についてお話をいただきます。[公式サイトより引用]
一宮町中央公民館1階大会議室開催日: 2025年11月22日外房エリア > 一宮町 -
令和7年度特別展「うまれかわりの旅ーいちはらと出羽三山信仰―」
今なお市内各地で出羽三山への信仰が続くいちはら。山形県の羽黒山・月山・湯殿山を参拝することで、現在・過去・未来を巡る「うまれかわりの旅」を体験し、三山登拝の記録や供養塚・三山塔など、江戸時代から約400年続く信仰の足跡を残してきました。人びとはなぜ出羽三山を目指すのか。出羽三山に残る銅鏡【重要文化財】や宿坊の宿帳、市内各地に残る資料を通じて、いちはらにおける出羽三山信仰を解き明かします。[公式サイトより引用]
市原麗史博物館開催日: 2025年10月11日内房エリア > 市原市 -
せっけん鏡づくり
令和7年度特別展「うまれかわりの旅ーいちはらと出羽三山」関連イベントとして、市内平野地区の出羽三山供養塚(でわさんざんくようづか)である平野馬頭塚(ひらのばとうづか)から出土した蓬莱文円鏡(ほうらいもんまるきょう)の文様の鋳型(いがた)にせっけんを流し込んで、「せっけん鏡」をつくります。 赤・青・黄色の色チップの混ぜ具合で、オリジナルな色の「せっけん鏡」をつくることができます。 本講座で使用する鏡の鋳型は千葉大学デザイン文化計画研究室との連携事業で、3Dデータからつくっています。[公式サイトより引用]
市原歴史博物館開催日: 2025年11月3日内房エリア > 市原市 -
手話言語の国際デー ブルーライトアップ
手話は、日本語や英語と同じように、長年受け継がれてきた自然言語です。手話を母語とするろう者は、物の名前、抽象的な概念などを、手や指の動き、眉の動き、目の見開き、うなずきなどにより、視覚的に表現する手話で考え、意思疎通を行っています。 手話への理解を深めるため、ブルーライトアップと手話に関する本の展示を行います。 [公式サイトより引用]
サンプラザ市原開催日: 2025年9月22日内房エリア > 市原市 -
手話交流会
年齢・職業・性別・障がいの有無にかかわらず、誰でも気軽に寄れて自由に過ごせる場所が、地域の中にあったらいいなという思いから生まれた居場所「木の実」。おしゃべりをしたり、ただのんびり過ごしたり、ご自身の趣味のモノをお持ちいただいたりして、自由にお過ごしください。「木の実」でのささやかな交流を通して、明日への前向きな気持ちが生まれるような、「心と暮らしのエネルギーチャージの場」になれたらうれしいです。[公式サイトより引用]
ウエルシア・コミュニケーションセンターいちはら 多目的室2開催日: 2025年9月28日内房エリア > 市原市