イベント
千葉県内のイベント情報を掲載しています。
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青森の芸術家 棟方志功から奈良美智まで
青森の芸術家を知っていますか?世界に名高い木版画家の棟方志功や現代美術家の奈良美智をはじめ、近代版画の礎を築いた今純三や関野凖一郎、後の“もの派”に影響を与えた戦後現代美術を代表する作家・斎藤義重、独自の死生観を表現した洋画家の阿部合成や、ジャンクアートの旗手である小野忠弘、ウルトラマンの生みの親・成田亨、唯一無二のリズミカルな抽象画で知られる佐野ぬい、アングラ演劇で一世を風靡した寺山修司など、青森で育まれた芸術家はみな力強く独特な個性を持っています。 本展では、青森の代表的なアーティストによる名作を一挙にご紹介します。雪深い地の豊かな芸術風土から生み出された鋭い眼差しと、圧倒的な個性の数々をどうぞお楽しみください。 ※公式サイトより引用
芳澤ガーデンギャラリー開催日: 2025年4月26日ベイエリア > 市川市 -
市川市民納涼花火大会
市川市民納涼花火大会が開催されます。
江戸川河川敷野球場 第3号グラウンド開催日: 2025年8月2日ベイエリア > 千葉市 -
幕張ビーチ花火フェスタ2025
「幕張ビーチ花火フェスタ2025」 8月2日(土)開催! 国内最大級20,000発の花火を打ち上げる 幕張ビーチ花火フェスタ2025(第47回千葉市民花火大会)開催! 千葉の海辺を満開の花火が彩る特別な夏の夜を、ぜひ心ゆくまでお楽しみください。 ※会場への入場は、観覧エリア別に全入場者事前申込制となります。 ※公式サイトより引用
幕張海浜公園開催日: 2025年8月2日ベイエリア > 千葉市 -
稲毛海浜公園プール
プールもビーチもどちらも楽しめる!稲毛海浜公園プールがオープンします。 2025年7月13日~9月23日 ※9月は土日祝のみ
稲毛海浜公園プール開催日: 2025年7月13日ベイエリア > 千葉市 -
OCEAN PEOPLES’25
2025年7月5日(土) 6日(日) プールとビーチでグッドミュージックが楽しめるこの夏最高のプール&ビーチフェスティバル OCEAN PEOPLES’25の開催が決定! プールサイドで踊ったり、泳いだり、水着や普段着で自由にプールを楽しみながら人気アーティストのライブが楽しめる! ビーチエリアでは、セレクトショップやブランドなどが立ち並ぶビーチマーケットや夏にぴったりなフードやドリンクなど、お洒落なキッチンカーが勢揃い ! 開催地の稲毛海浜公園内SUNSET BEACH PARKの県内最大級の大型プール施設は、砂浜沿いにあるためプールとビーチを自由に行き来できる人気のレジャースポットです。 夏本番の7月5日(土) 6日(日)、必ず楽しめるコンテンツが詰まった音楽とプール&ビーチの祭典! これから続々と発表される追加情報にご期待ください。 ※公式サイトより引用
SUNSET BEACH PARK(稲毛海浜公園内)開催日: 2025年7月5日ベイエリア > 千葉市 -
没後50年 髙島野十郎展(千葉県立美術館)
髙島野十郎(1890-1975)は、福岡県久留米市出身で主に東京で活動し、晩年千葉県柏市に移り住んだ洋画家で、「蝋燭(ろうそく) 」や「月」などの主題を、細部までこだわった筆致で描きました。没後50年の節目を機に開催する本展は、これまでに開催されてきた髙島野十郎展を超える最大規模の回顧展です。代表作はもちろんのこと、 彼の芸術が形成されたルーツを遡り、生涯にわたって自身のよりどころとしてきた仏教的思想を読み解きつつ、青年期や滞欧期の作品など、従来の展覧会では大きく取り上げられることがなかった部分にもスポットを当てます。さらに、野十郎や関係者による書簡や日記、メモ等の資料をもとに、彼がひとりの人間としてどのように生き、 周囲とどのような関係を築いて絵かきとしての歩みを進めたかという部分にも注目し、野十郎の人間像にも改めて迫ります。野十郎は、71歳の時に当時まだ田畑が広がる静かな田園地帯であった柏市増尾に移り住み、晴耕雨読ならぬ晴耕雨描の生活を送りました。彼は訪ねてきた姪に「ここは俺のパラダイスだ」と語ったといいます。千葉の海もまた、絵の題材として彼の心を掴みました。野十郎終焉の地であり、月や海など彼を魅了した豊かな自然のある千葉 で、野十郎の絵画世界に思う存分浸っていただけるまたとない機会です。 ※公式サイトより引用
千葉県立美術館 第1・2・3・8展示室開催日: 2025年7月18日ベイエリア > 千葉市