イベント
千葉県内のイベント情報を掲載しています。
千葉県内のイベント情報を掲載しています。
2026年6月9日に開催されるイベント
絞り込みを解除
1年で最も脂が乗って 美味い「入梅いわし」を 銚子うめぇもん研究会の5店が さらに美味い御膳に仕上げました。 7月末まで銚子沖を泳ぎ回っている という話ですが、必ず予約電話で キープしてください。 ※公式サイトより引用

第4回「とうかつ地域文化祭」のテーマ 「この一瞬を楽しむ~とうかつ地域の文化をつなぐ~」 50を超える文化芸術団体が東葛飾地域の垣根を越えて集まり、日頃の活動の成果を発表します。アゴラでの発表、実演、実技発表、作品展示、少人数でのワークショップ等を開催します。 ※公式サイトより引用

宗吾霊堂大本堂裏手には、7,000株を数える広大なあじさい園があります。 このあじさい園には、在来アジサイをはじめ、ガクアジサイ、柏葉アジサイなど様々な紫陽花が植えられています。 あじさいの学名は「水の容器」という意味のhydrangea(ハイドランジア)。 まさに雨の季節に水を湛えて咲く花の名にぴったりです。 6月の梅雨時に青紫から赤紫や白などの美しい花を咲かせます。 移り行く色のグラデーションは大変美しく、色とりどりの花々が来場者を楽しませています。 中でも柏葉アジサイが多く植えられ、今では柏葉アジサイの名所となっています。 柏葉アジサイは、柏の葉に似た葉をもち、白い花弁が集まり、鈴なりに花をつけます。 神楽を舞う時に用いる神楽鈴にも似た花は、雨粒にうたれると鈴を鳴らすかのように、たおやかにゆれ動きます。 木々の間からさす木洩れ日を感じ、柔らかな土の感触を楽しむ。 訪れる人々に安らぎを与えてくれる時間が流れます。 花と緑に包まれながら園内をゆっくりと散策してはいかがでしょうか。 ※公式サイトより引用

茂原市の服部農園 あじさい屋敷が今年も6月1日(月)~7月上旬オープン予定です。

5-6月ランチブッフェ限定で「JA茨城旭村産クインシーメロン食べ放題」を開催! 光センサーシステムで熟度の優れた高品質なメロンを好きなだけ堪能いただけます。 ※公式サイトより引用

水郷佐原あやめ祭りが開催されます。

柏市が誇る「砂川七郎コレクション」から、人間国宝の染色家・芹沢銈介の作品を展示します。 本展では、芹沢の原点となった紅型染め発祥の地、沖縄にフォーカスし、沖縄滞在時のスケッチや沖縄の風物・人々を題材とした作品を中心に展示します。 芹沢が生涯にわたり心を寄せ続けた沖縄、その豊かな文化と美へのまなざしを、作品を通して感じていただければ幸いです。 ※公式サイトより引用

「裏技」と聞くと「人に知られていない隠れた方法」や「普段は出さずに隠しておく、とっておきの手段や技法」という意味合いを連想します。芸術家の「裏技」とは、自身の道を邁進するなかで、新たな創作理念を求める挑戦的な姿勢の表出にあるのではないでしょうか。本展では、収蔵作家たちの普段見せない表現方法の広さに注目します。 ※公式サイトより引用

本展では、「旧千葉県薬草園生薬標本コレクション」を中心に、生薬(漢方薬の元となる動植物や鉱物)について、自然誌と歴史の視点から紹介します。 生薬は、古から伝わる知恵の宝庫です。中国の故事では、薬と農業をつかさどる神様、神農が薬草と毒草を見極めるため、赤い鞭(赭鞭)で百草を払い、これらの草をなめて薬効や毒性の有無を検証したと言われています。 人は生きるために必要な薬を野山に求め、使用方法を探求してきました。今も昔も、私たちの身近にある生薬。多様な生薬が語る、薬の物語をお楽しみ下さい。 また、本展では、大人気小説『薬屋のひとりごと』とコラボレーションし、著者と薬の専門家による対談やキャラクターフォトスポットなど、生薬の魅力を一層楽しめる特別企画も予定しています。 ※公式サイトより引用

今年の猫ねこ展覧会は、全国から応募した約350名の猫好き芸術家さんによる、絵画・彫刻・工芸・写真などの力作500点余り、猫をモチーフとして表現された数々の作品が、美術館を埋め尽くします。 今、世界中が紛争や災害に見舞われ、息苦しい生活を余儀なくされておりますが、そんな時、私たちを慰め癒してくれるのは、自由で平和に逞しく生きようとする可愛い猫たちです。 仔猫の愛らしさに思わず微笑み、和みあうひと時を、風の吹き抜ける新緑の美しい庭園で、ゆっくりお寛ぎいただきたいと思います。心から優しく愉快になれますよう、この展覧会を通して世の中に元気を取り戻すお手伝いをしたいと願っています。 ※公式サイトより引用