佐倉市
佐倉市の記事を掲載しています。
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今年は一般枠80名、夫婦・家族枠6組、工房枠5組の 合計91名(組)のつくり手をお迎えしての二日間となります。 フードもにわのわならではの魅力あふれる 千葉にゆかりのあるお店が出店します。 ※公式サイトより引用

世界的に評価される「佐倉草ぶえの丘バラ園」が、開園20周年を迎えました。 自然豊かな里山環境に、貴重な野生種やオールドローズが咲き誇るロケーションは、心安らぐ美しさです。 9日から始まる「ローズフェスティバル」では、芳醇な香りと花々に包まれる、特別なひとときを、ぜひ、お楽しみください! ※公式サイトより引用

『sakuraヘルシーテラスマルシェ』 4月18日(土)開催します😆‼️ ※雨天の場合は翌日19日(日)順延します。 「あれこれ作って、あれこれ食べて」 美味しい!楽しい!が存分に味わえます💕 子供から大人まで楽しめる♪ 佐倉ハーブ園ではカモミールの愛らしい花や、爽やかなミントの香りが楽しめます! 1年で最も生命力あふれるこの季節。 マルシェとハーブ園の散策🌿 楽しい1日になりますよ! 皆様のお越しをお待ちしております♪ ※公式Instagramより引用

今年も新町通りにシン・マチマーケット、そしてブックイベント『シン・本気BOOKストリート」改め「サクラdeブックマルシェ~新町本さんぽ」が帰ってきます! 古本市あり、出版社さんの出店あり、楽しい本の企画盛りだくさん!ぜひ遊びに来てください🎪[公式Xより引用]

先史・古代から現代まで 日本の歴史と民俗に関する膨大な資料を展示する 国立歴史民俗博物館 「近代」展示が約30年ぶりに全面リニューアル このたび、国立歴史民俗博物館(以下、歴博:千葉県佐倉市)では、総合展示第5室「近代」の展示を大きく見直し、2026年3月17日(火) にリニューアルオープンする運びとなりました。 常設の総合展示は第1~6室まであり、日本の歴史や文化をいくつかの時代やテーマに分けて、生活や民衆の視点から展示しています。リニューアル後の第5室「近代」では、世界のなかの近代日本社会の歴史を、「〈国民〉の誕生」「近代化する人びとのくらしと仕事」「〈帝国〉日本の社会と人びと」という3つのテーマでとらえた展示となります。また総合展示第6室「現代」の冒頭「戦争と平和」を充実させ、人びとのくらしと戦争の問題を深めています。 人びとは近代という社会をどのように生きていったのでしょうか。 19世紀末から20世紀初頭、新しい経済のしくみが生まれ、くらしも大きく変わりました。戦争や人びとの交流をとおして、世界やアジア諸地域との関わりも深くかつ複雑になっていきます。こうした多様で複雑な人びとの経験に目を向けながら、近代日本のすがたを来館者の皆様とともに考えていく展示をめざしています。[公式サイトより引用]

千葉県佐倉市で春を満喫できる注目イベント「sakuraタイムトラベル2026」が、2026年3月15日に佐倉城址公園で開催されます。主催はsakuraよさこい奏蘭実行委員会、佐倉市後援のもと行われる、入場無料で誰でも楽しめる大型イベントです。 イベントは10時から15時30分まで開催されます。会場となる佐倉城址公園は、桜に包まれる歴史あるロケーションで、写真映えするスポットが豊富に揃います。時代をテーマにした顔出しパネルや、思わず写真を撮りたくなるユニークな展示が並び、家族や友人、カップルでの来場にもおすすめです。 sakuraタイムトラベル2026の見どころは、時代を超えて楽しめる多彩なコンテンツ。会場には美味しいグルメが楽しめる飲食店や、ここでしか手に入らない物販ブースが登場します。さらに、子どもたちに大人気のあの遊びも用意されており、親子で一日中楽しめる内容となっています。 ステージエリアでは、和の音色が響く篠笛の演奏や懐かしさを感じる紙芝居、元気いっぱいのチアパフォーマンスが会場を盛り上げます。また、会場内を彩るスタチューパフォーマーが何人登場するのかも注目ポイント。歩いているだけでもワクワクが止まらない空間が広がります。 参加にあたって事前予約は不要で、入場は無料となっています。ただし一部有料コンテンツも用意されていますので、当日は現地での案内をチェックしてみてください。服装については和装や青春時代のファッションでの参加も大歓迎。もちろん普段着でも気軽に楽しめるイベントです。 雨天時は荒天の場合に中止となり、開催可否は公式SNSで発表されます。来場前には最新情報を確認するのがおすすめです。 桜に染まるまち佐倉で、平成や1900年代などさまざまな時代を感じる特別な一日を過ごしてみませんか。世代を超えて楽しめる春のイベント「sakuraタイムトラベル2026」で、あなただけの楽しい時間を見つけにぜひ足を運んでみてください。[公式サイトより引用]

全国さくらシンポジウムは、昭和57年から全国の桜の名所を舞台に開催されており、第45回目となる令和8年は八千代市で開催されることが決定しました。 全国さくらシンポジウムとは、桜の名所を持つ自治体において、開催地で桜の保全管理をしている団体による事例紹介や講演、現地見学会などが行われます。2日間にわたるシンポジウムには、全国の桜研究家や学識経験者、桜愛好家などが多く参加しており、これを通じて桜の名所づくり、桜が持つパワーを活用した地域の観光振興などにつなげていきます。[公式サイトより引用]

この映画の会では、能登半島地震の発災から現在までの調査経過と文化財レスキューの一端を報告します。2024年の元旦に発震した能登半島地震は、マグニチュード7.6、最大震度7を記録し、奥能登の多くの地域に甚大な被害をもたらしました。関連死を含めると650名を超える人命が失われ(2025年8月現在)、全村避難を余儀なくされたコミュニティーも少なくありません。地域の復旧作業は遅々として進まず、震災から1年半以上が過ぎても、被災地の状況は、決して予断を許すものではありません。しかも昨年9月の能登半島豪雨によって、地域は再びさらに大きな被害を受けました。過疎・高齢化が進行していた奥能登地域において今時の震災は、コミュニティーの根幹を揺るがし、その存続に大きな陰を落としています。 映像では、震災後から現在に至るまでの被災地の様子を奥能登の珠洲市を中心に紹介します。震災後の片付けや避難所の様子から、震災以前から協力してきた国際芸術祭の会場や民具の収蔵施設の被災状況の記録、地元での支援の試みと昨年の豪雨後の姿、震災からの復興を願う祭りの記録映像などを紹介したいと思います。また、それと並行して行われた文化財レスキューの取り組みと救出された文化財の一端についても紹介する予定です。[公式サイトより引用]

比嘉政夫(1936-2009)は、沖縄・東アジア・東南アジアを研究対象として社会人類学・民俗学的研究に取り組み、多くの業績を残した研究者です。歴博に在職していた1995年度には、歴博研究映像『沖縄・糸満の門中行事−門開きと神年頭−』を制作しました。歴博では、この映像に基づき、糸満の門中行事の「現在」をテーマとして2022年度より調査・研究に着手し、新たな研究映像を制作しました。糸満の門中の歴史、現在の門中行事の姿、そして映像記録を活用することの意義について、映像の上映を交えて考察します。[公式サイトより引用]

佐倉市在住の絵本作家・広野多珂子(ひろの たかこ 1947年- )を紹介する展覧会を開催します。 スペインで美術を学んだ広野多珂子は、帰国後、あかちゃん向けのシリーズで絵本作家としてデビューしました。その後、スペインの田舎町で暮らす女の子・スーザを主人公とした『ねぼすけスーザのおかいもの』(1991年・福音館書店)が生まれます。素朴な暮らしの中にある幸せを描いたスーザシリーズは、構想から33年をかけてゆっくりと全7冊が完成し、代表作として知られています。そのほかにも『おひさまいろのきもの』(2007年・福音館書店)などの物語や、『かまきり じいっと じいっと』(2012年・福音館書店)など科学の絵本においても、おだやかな眼差しと、確かな作画で評価を得てきました。 また『魔女の宅急便その2―キキと新しい魔法』(角野栄子作・1993年・福音館書店)をはじめとする児童書の挿絵や、絵のみ担当した絵本等、あわせて140冊余りの本に携わるとともに、「詩とメルヘン」など雑誌のイラストも手掛けています。 この展覧会では、やさしく心温まる広野多珂子作・画の絵本原画を中心に約300点を、[ねぼすけスーザシリーズ][ものがたりえほん][あかちゃんえほん][かがくえほん][挿絵ほか]の5つのテーマで展示します。あわせてラフスケッチや資料で、佐倉での暮らしからもヒントを得た作品の背景や、なにげない日常に目を向けるその世界観を探っていきます。[公式サイトより引用]

印旛沼を一望できるキャンプ場「印旛沼サンセットヒルズ」にて、冬キャンプを楽しめるイベントを開催します。 手ぶらで焚き火体験や冬キャンプギアを体験できたり、サツマイモ農家による絶品焼き芋体験も楽しめます。 天候に恵まれれば、印旛沼に沈む夕日が広い空をオレンジに染め、焚き火とのコラボレーションが最高のチルを演出します。 ※公式サイトより引用

佐倉市立美術館の展示会のご案内です。