匝瑳市
匝瑳市の記事を掲載しています。
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2026年6月13日(土)、匝瑳市野手の八雲神社で「宵宮祭」が執り行われます。日が傾きはじめる18時30分から、大切に守り継がれてきたお囃子の奉納が夜の境内に響き渡ります。 ※公式サイトより引用

5月5日、そうさ観光物産センター匝りの里では、こどもの日を記念した「ソーサマン&子供みこし こどもの日イベント」が開催されます。 青空にはためく鯉のぼりのもと、匝瑳市の人気キャラクター「ソーサマン」が登場し、子どもたちと一緒に楽しいひとときを過ごします。子供みこしの体験や様々な遊びコーナーが用意され、家族全員で楽しめる内容となっています。

千葉県匝瑳市の里山に佇む古民家の庭園が、2日間だけ一般公開されます。幹周り10メートルを超える巨木や、ツツジ・山野草が彩る伝統的な日本庭園を、のんびり歩いてみませんか。参加費の全額は、NPO法人「国境なき子どもたち」へのチャリティとして寄付されます。 ※公式サイトより引用

好評だった「昭和だよ!全員集合!」がパワーアップして帰ってきます。今年のテーマは Car × Music × Food。クルマ好きも、音楽好きも、グルメ好きも。どれかひとつでも好きなら、来る理由は十分です。 2026年4月29日(水・祝)、そうさ記念公園に春の風が吹くなか、ちょっと特別な1日を過ごしてみませんか。 ※公式サイトより引用

”ふじの里”木積地区では、随所で数百本を数えるフジの花々が見られます。特に龍頭寺では、樹齢100年を超える立派な大フジが見られます。 同地区には、300年前からシノダケとフジを材料として箕みを製作する技術が伝えられており、「木積の藤箕製作技術」は国の重要無形民俗文化財に指定されています。 毎年フジの咲く時期に合わせて5月の連休を中心に、元禄時代に福箕ふくみを創造された加納おせん様への感謝とフジの木への御礼を込めて「おせん様のふじ祭」が開催されます。 ※公式サイトより引用

今年の猫ねこ展覧会は、全国から応募した約350名の猫好き芸術家さんによる、絵画・彫刻・工芸・写真などの力作500点余り、猫をモチーフとして表現された数々の作品が、美術館を埋め尽くします。 今、世界中が紛争や災害に見舞われ、息苦しい生活を余儀なくされておりますが、そんな時、私たちを慰め癒してくれるのは、自由で平和に逞しく生きようとする可愛い猫たちです。 仔猫の愛らしさに思わず微笑み、和みあうひと時を、風の吹き抜ける新緑の美しい庭園で、ゆっくりお寛ぎいただきたいと思います。心から優しく愉快になれますよう、この展覧会を通して世の中に元気を取り戻すお手伝いをしたいと願っています。 ※公式サイトより引用

令和8年5月3日(日・祝)から5日(火・祝)まで、千葉県匝瑳市の生涯学習センター駐車場(野栄総合支所隣)にて、匝瑳市植木組合主催による「第20回匝瑳市植木まつり」が開催されます。 このイベントは、日本トップクラスの植木産地として知られる匝瑳市が誇る大規模な展示即売会。千葉県植木伝統樹芸士の技術が結集した「造形樹」を含む約4,000点もの植木や花々が一堂に会します。 新緑の季節に植木文化の魅力を発信する本イベントは、毎年多くの植木愛好家や家族連れで賑わいます。今年は記念すべき第20回!SOWライブや削ろう会など、見応えたっぷりのステージプログラムも充実。ぜひ「匝瑳の植木」の迫力を間近でご覧ください。 ※公式サイトより引用

新緑が素晴らしい飯高寺はんこうじ(飯高檀林跡)で、国指定重要文化財の建造物「講堂」の広縁をステージに、新緑祭を開催します。 春の音色を鑑賞してみませんか。 ※公式サイトより引用

活力を失いつつある公募展に一石を投じ、元気を復活させようと願う十数名の画家達が立ち上げた「現代アート実験02展」。早くも10年が経ちメンバーも23名となりました。 この間、時代は混迷を極め、更に不安な事柄が起こり続けています。私たちはこの変化に戸惑いながら岐路に立たされ、憤りながらの制作をして参りました。 美のマンネリや美の常識や、固定観念を打破すべく、新しい美への実験的チャレンジをしております。 埼玉県立近代美術館を皮切りに、千葉県へ巡回し、弊館での開催となります。23作家たちによるユニークな実験をご高覧下さい。[公式サイトより引用]

コノキ・ミクオ(此木三紅大)は、美大を卒業後、イタリア・ローマに留学。洋画家としてその道をスタートしました。 帰国後、新進の若手画家たちとともに、より自由で活発な作家集団「青枢会」を創立。その後、日本扇面芸術協会、日本ガラス絵作家協会の創立など、生命讃歌を掲げて60年に亘る活動を続けています。 自宅を美術館として開放し、地域の文化交流や埋もれた作家・作品に対する発掘顕彰などにも確かな足跡を見せながら、個の芸術活動を続けております。 コノキはウクライナの惨劇やその影響による物価高や止めようもない環境汚染による様々な災害等、混沌としながら変動する息苦しい世の中を喝破し、風穴を開けて新たな息吹を生み出そうと、制作に没頭しています。その先に青い美しい風景が在ることを信じて。 最新作20点に加え、1970年代から1980年代に描かれた、横7メートルの大作をはじめ、約30点を展示いたします。[公式サイトより引用]

2025年12月7日(日)開催の「そうさハンドメイドマルシェvol.16」では、45店舗が出店予定。布小物やアクセサリーなど個性豊かな作品との出会いを楽しめます。 飲食ブースでグルメを味わいながら作家との交流を満喫できるイベントです。作り手の想いが詰まった一点物との素敵な出会いをお楽しみください。[公式サイトより引用]

「エルバステラプレゼンツ たまには月でもながめましょ。」が cafe plant(八日市場駅前)で開催されます。